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つれづれつらつら。

日々のたわごと。

早々に決別希望。

卒論地獄が続いております。
愚痴だらけで、だんだん汚い文章になっているため、心臓の弱い方はご遠慮下さい。
m(_ _)m


先日のスクーリングで、Wordの活用方法をたくさん学んだ。
独学でやってた私的にも、目からウロコだった。
その中の1つで、スタイルの活用を習ったのだが、早速卒論の目次作成に「見出し」をつけて見たら、以下のコメント。


>段落前に・がある意味がよくわかりません。ご検討をお願いします。

…やっぱり。指摘される気はしていた。
Wordで「見出し」にすると、その文字の前に「・」がついてしまう。
もちろん印刷には出てこないんだけど。



そして極めつけが↓

>基本的な書き方は、手引きをよく読んでみましょう。

…かなりしっかり読んでますけど(怒)。
今まで色々と研究やってるけど、指導者の研究になるのは正直ありがち。
体裁も、その指導者によって全然違う。
今回の卒論に関しては、論文の書き方は大学の資料やちゃんと参考書を購入して、それを参考にしながら体裁を整えている。

だって、真面目なO型だから(笑)

でも、それ見ながらやってたって、結局その指導者の意見に左右されるなら、体裁なんてないのも一緒。
資料なんてなくても同じ。
というか、卒論自体を投げ出したい。
別に卒業出来なくたって、もう学士申請する程度の単位は取れているし。

…と、かなり頭に来ています。
多分先生と合わない。うすうす感じていたが、今日確信した。
世の中には色々な人種がいるので、オールマイティに合うなんて有り得ないのはわかっているんだけど、やっぱり無理。
長い人生で、この人と接するのは3月までだって思うと余計にね。
今更大学に変えて欲しいっていうのも変だし。

体裁については今まで何回も修正させられており、今回の見出しの「・」で堪忍袋の緒がちぎれてしまったので、卒論提出終わったら、大学事務局に報告するつもり。

「卒論を指導する先生によって、大学の発行する手引き通り体裁を整えても、違うと言われてしまう。何が正しいのかわからない。大学で発行している手引きを卒論を担当する先生達に見せて欲しい。」と。
(実際、過去の論文を読んでいると、その先生のカラーな体裁になっていると思う)

ある先生は明朝体って言ったり、別な先生はゴシック体って言ったり…。
文献のページ数の書き方は「p.」か「pp.」かとか…。

ホントにどうでもいいわ。

まあ、次回提出の時に、大学の発行している手引きを体裁を整えていることと、「・」は「見出し」でページ作成のためにしていると書くつもりだけど。




マジ腹立つわ。ただでさえ、疲れてるところに読んだから余計。